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CONTENTS 分子振動活性装置 HIET - ハイエット 育成遠赤外光活性水
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分子振動活性装置 HIETハイエット
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 食物体の約90%以上は「水」です。また栽培機関を通して最も多く与えている物も「水」です。作物の質は与える「水」の質に非常に大きく影響されます。

ハイエットについて、詳しくは 日本創造エネルギー研究所のホームページをご覧下さい。


ハイエットとは?

 『HIETハイエット』とは、日本創造エネルギー研究所が開発した分子振動活性装置です。自然界にある空間エネルギー(赤外熱振動)を取り込み、水の分子集合化させている水素結合を切断し、分子サイズのミクロ水に改質します。
ハイエット処理された活性水を利用する事により、植物体が非常に元気になり、できる作物も活き活きとし日持ちもよくなりました。

 実際に、ハイエット活性水を利用し栽培したイチゴを使用した日持ち試験(写真右)では、収穫してから約10日後でも"へた"もしおれず、驚くほど鮮度が長持ちしました。イチゴに限らず、その他の作物でもたくさんの生産者の方から驚きの声が寄せられています。

いちごの日持ち試験
12月3日収穫
12月12日撮影